2012年6月24日日曜日

「日経ビジネスアソシエを読む会@名古屋」1周年記念に坂巻編集長が登場!!~その②~


(じゃんけん大会でいただいた、アソシエオリジナル美文字用シャープペンシル。書き心地がすごくよかったです!)

昨日のエントリーの続きです。

日経ビジネス Associe (アソシエ) 2012年 07月号 [雑誌]

日経BPマーケティング (2012-06-08)

☆ノート術特集で読書会


日経ビジネスアソシエ7月号の特集は、「仕事に効くノート術」です。

ノートは、自分流にカスタマイズしてこそ、有効活用できるものだと思います。

今回のアソシエ読書会では、職業も、年齢も性別も異なるグループのメンバーたちが、特集の中で参考になったノートの使い方と、各自の活用法ついて語り合いました。
 
どんな話をしたかを一部ご紹介します。

Dグループのディスカッションの内容

・特集記事の中で、自分と同じ職業や同じ手帳(フランクリン)を使っている人がいて、ダイレクトに参考になった。

・特集記事にあるように、文献のサマリーをノートに書いておくと、覚えやすくなる

・やりたいことをノートに書くだけでなく、実際にアクションに移すにはどうしたらいいか

・機能性だけでなく、わくわく感をいかに作り出せるか→見直すためのノートだから。

・調べ物をしたときに、どのようにノートにまとめておくと、自分用のWikipediaができるか(実例を見せていただきました)。

・調査結果を記録する場合、ノートには、事実と評価に分けて書くべきか


 
これ以外にもそれぞれにノートの使い方にはこだわりや悩みがあり、時間がいくらあっても足りないほどでした。この読書会では、坂巻編集長も各テーブルを回り、ディスカッションに参加され、参加者からの質問にも気さくに答えてくださいました。



☆編集長を囲み、ひつまぶしでランチ会!



イベントの後は、名古屋駅近くにある、「やわらかひつまぶし」で有名なうな善さんでランチ会食会が行われました。

アソシエのノート術で取材を受けられ掲載されたTさんや大橋さんも参加され、ダイエットと記録についてのお話をお聞きしたり、ガムテープやリングを使って独自に改良したニーモシネの現物を見せていただくなど、ノートに纏わる話はここでも尽きることがありませんでした。

大橋さんからは、「大橋ノート」のパンフまでいただいたり、自作ノートの作り方や文具や、将来の夢なども熱くプレゼンしていただき、そのころにはもう、オリジナルノートの魅力にどっぷりとつかってしまいました。

(アソシエ7月号の58ページ、59ページに大橋さんのノート術が登場!左のパンフは大橋さん自作のもので、なんと、大橋さんからいただいてしまいました!大橋ノートの秘密がすべてがここに明かされています。ありがとうございました!)
(大橋さんは、文具にも詳しく、動物型クリップの他にも、実用的にもデザイン的にも優れたハンガー型のクリップを見せてくださいました!)


※大橋さんのブログは圧巻です!是非ご覧ください!↓
http://jetosu0505.blog.fc2.com/

坂巻編集長からは、ご自身が取材に関わった文庫本の紹介をいただいたり、アソシエの店長図鑑のコーナーのコンセプトをお聞きできたり、付録作成の秘話が飛び出したり、トークが様々な方向にに脱線していきました(笑)!

(以下、私も脱線)それにしても、以前、講談社のクーリエジャポン編集部にお邪魔した際に、当時の編集長さんのお話を伺った際にも思ったのですが、好きなことを仕事にされている方は、お肌のツヤがいい、ということを確信しました。すごくハードな仕事をされているはずなのに、坂巻編集長もみずみずしいお肌の持ち主なので、びっくりです。


アソシエでも、美文字だけでなく、ビジネスに効く!美肌特集も是非扱ってほしいと思いました。

このたびは、主宰者のおおももさんやお手伝いのスタッフの方のおかげで、とても充実した休日を過ごす事ができました。どうもありがとうございました!



日経ビジネスアソシエ読書会は、本家の東京のほかに、名古屋でも開催されています。平日の朝、名古屋駅近辺での参加が可能で、御興味のある方は、是非Facebookをチェックしてみてくださいね!

2012年6月23日土曜日

「日経ビジネスアソシエを読む会@名古屋」1周年記念に坂巻編集長が登場!!~その①~


 ☆「日経ビジネスアソシエを読む会@名古屋」1周年記念!





日経ビジネス Associe (アソシエ) 2012年 07月号 [雑誌]

日経BPマーケティング (2012-06-08)



前回の「日経ビジネスアソシエを読む会@名古屋」の英語特集イベントに引き続き、今日は1周年記念イベントに参加してきました!


「日経ビジネスアソシエを読む会@名古屋」は、朝活女子の星、おおももさんが主宰されており、毎月発売される『日経ビジネスAssocie』をもとにディスカッションする朝の勉強会です。

このたび、その勉強会が1周年を迎えられ、名古屋駅前のウィンクあいちにて、編集長の講演と読書会がセットになった記念イベントが行われました。
 
 20代から40代のビジネスパーソンが集い、雑誌編集の裏話をお聞きしたり、参加者同士ノート術を披露し合うなど、刺激に満ちた2時間半でした。
 
その後の編集長を囲むひつまぶしランチ会でも、アソシエの付録に纏わるお話や、ノート術特集で取材を受けた方のプレゼンを聴く機会があるなど、リアルな場ならではの情報を得ることができました。
 

 ☆よい雑誌とは?よいノートとは?の答えを探しに!


(編集長からのお土産として、付録として作られた定規を全員にいただきました。オリジナルの0.9ミリシャープペンはじゃんけん大会でゲットしました!)


私は、学生時代に雑誌の編集の仕事に興味を持っていたこともあり、「情報の見せ方」や「テーマの展開の仕方」についてのお話が聞けることを期待して参加申し込みをしました。

また、ノート術の特集号についての読書会ということもあり、「見直すためのわくわく感のあるノート」づくりを心掛けている私としては、参加者の皆さんとアイデアを交換したいと思っていました。

そして、その答えとなるヒントがたくさん見つかったのが、今回のイベントでした!
 

☆「成果を出している人間」にスポットを当て、その真髄にせまる姿勢こそアソシエの強みだ!


著名な雑誌の編集者、記者という職業を手に入れることができる人は、ほんの一握りです。今回のイベントでは、ざっくばらんなお人柄でありながら普通の人とは違う観点や切り口を持ち、努力を重ねた「スーパーエリート編集記者」坂巻編集長の視点を疑似体験できる講演でした。


今日の編集長の講演の焦点は「何かを成し遂げた人」にありました。そして、その人物の「ルーチンから脱線する意志」「失敗を恐れず、次のステージを目指すチャレンジ精神」に着目し、すべてのビジネスパーソンに通じるメッセージとしてお話されました。

取材を通して得た気づきを、ストーリーとして語る坂巻編集長はあくまで自然体。やはり、編集能力の高い人は、物事の面白みを発見したり、掘り下げたりを日常的に頭の中で行っているのだな、と感じました。
 

そのような思考が溢れる編集部で生まれる雑誌だからこそ、『日経ビジネスアソシエ』は良いテンションがある雑誌であり、わくわく感がつまったパッケージなのだと思います。


(雑誌の顔ともいうべき表紙デザインも、様々な原案の中から、選ばれます。)

 

 

☆同じことばかりしない。何かを捨てて、新しいチャレンジを。


今日の講演で心に刻まれたのは、「同じことばかりしない。何かを捨てて、新しいチャレンジを。」というメッセージです。

今後みなさんが、どんなチャレンジにどのように挑むは、「ビジネス日経アソシエ」を読み続けることでヒントが得られるはずです。なぜなら、アソシエは新しい提案に満ちているからです。
 

☆坂巻編集長が各テーブルを回る読書会



講演の後は、アソシエのノート術特集号をたたき台に、1グループ6名にわかれての読書会が行われました。



この続きは、次回のエントリーで!!

2012年6月10日日曜日

【アート】ベビーカーツアーがあるミュージアム!愛知県陶磁資料館

 

☆ベビーと一緒にミュージアムにいける!?

   
「ベビーカー・ツアー」を開催中の掲示
小さな子どもがいる親にとっては、静寂が必要な映画館、コンサートホール、美術館、博物館はなかなか出向くことができないスポットです。子連れではまず無理です。泣く、騒ぐが当たり前のベビーたちは、他のお客さまたちに、迷惑になってしまうからです。



しかし、小さな赤ちゃんにも本物を感じてほしい、親子で芸術に触れる機会があったらいいな、という願いを実現させてくれるミュージアムがあるのです。



今回、愛知県陶磁資料館で0歳児からアートに触れることができる「ベビーカーツアー」が開催されることを大学で美術教育に携わっている友人より教えていただきました。私はその取り組みに感激し、早速0歳の息子を連れて参加してきました。
  

自然に囲まれた場所にモダンなゲートの愛知県陶磁資料館


地下鉄東山線藤が丘からリニモにのって約20分、緑がのびやかに広がる瀬戸市の陶磁資料館南駅は、ひときわゆったりした、都会の喧騒を忘れさせてくれる場所です。



小旅行に来たような非日常的な空間は、子育てと仕事で狭い空間に引きこもりがちな日々を癒してくれました。



☆学芸員さんがアート鑑賞に自由さを与えてくださった




陶磁器、もっと気楽に言えば、「やきもの」が好きな方は多いと思います。食器など、日常的に接する素材でもあり、粘土や土から出来たものは、泥んこ遊びをした記憶とも重なって、親しみやすいものです。陶磁資料館自体が、誰でも気軽に楽しめるミュージアムであり、広大な庭も美しく、「この場所を知らないなんて、すごくもったいないことだなあ!」と思いました。



今回のベビーカーツアーは、陶磁資料館と、愛知県児童総合センターの連携で企画されたものです。センターのスタッフさんや保母さんと資料館の学芸員さんが、親子と一緒に展示室内をめぐり、作品の新しい楽しみ方を提案してくださいました。受付時から温かい対応をしてくださり、授乳室もお借りできたり、とても感動しました。



ベビーカーから降りて、だっこされた赤ちゃんたちは、不思議な形の焼き物のオブジェを上からのぞいたり、裏に回ったり。親たちが子ども目線まで低い姿勢になったり。穴に向かって声を出したり、耳をかざしてみたり。遠くから見たり近くに寄ったり。視点を自由自在に変えることや、作品を使って遊ぶことも取り入れながら、大人だけだと恥ずかしくてできなかった方法でも鑑賞していきました。



学芸員の先生の解説がとても素晴らしく、自由な鑑賞の魅力を教えていただきました。一番驚いたのは、「地面に座り込んで見る」のもひとつの鑑賞法だということ。



他にも、子どもと親が一緒に感性を広げていけるような方法を体験的に知ることができました

その中から少しだけご紹介すると、



・子どもの経験と作品を結び付けて語りかけてみる

・細やかな観察ができるようになると、言葉がたくさん出てくる

・「あっ」「おっ」というような親の驚きを素直に見せていく→子どもが一緒に興味を持つ



このような楽しみ方、世界の広げ方を知って、これから息子と色々なアートに触れるのが楽しみでたまらなくなりました。


最後に配布された素晴らしいメッセージ。大切に保存して読み返したいです。

☆もっとミュージアムに行こう!!




今回、ベビーカーツアーに参加して、美術作品を楽しむ新しい方法を色々試して、親子や友人同士でその感動を共有できたら今まで以上に楽しいだろうな、と思いました。


このところのアートシーンでは、雑誌などで、学芸員さんやキュレーターさんが活躍されている記事をよく目にします。色々な素敵な企画をされていますので、見逃さず、是非一度参加してみてください。アートのプロフェッショナルの方々が、びっくりするような示唆を与えてくれます。



※ベビーカーツアーは、東京の森美術館でも行われていますが、まだ全国的には数少ないようです。その点でも、愛知県陶磁資料館の取り組みは画期的です!

2012年6月6日水曜日

【書評】ちきりん著『世界を歩いて考えよう!』はロジカルシンキングな旅ガイド!

 
            (ちきりんさんの本は面白いので、全部持っています。)
(ちきりんさんおすすめの遺跡、トルコのエフェソスは、私も行ったことがありました。ここで生活していた人たちの声が聞こえてきそうなほど、生き生きとした遺跡でした。)

社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!
ちきりん
大和書房
売り上げランキング: 189

 

☆面白い旅vsつまらない旅

 
社会派なのにゆるさが人気のブログ、「Chikirinの日記」のちきりんさんが、世界約50カ国以上を旅して考えたことが本になると聞いて、発売日を心待ちにしていました。

私は、マニアックな旅が好きだった(いちおう過去形。)団塊ジュニア世代のワーキングマザーです。早速、昔の海外旅行を思い出しながらちきりんさんの『世界を旅して考えよう!』を読みふけりました。

そして、私は、ちきりんさんと比べて何も考えずに旅をしてきたことを激しく後悔することになりました。

思い返せば、もし私がちきりんさんだったら、チャンスを見逃さなかっただろうエピソードに、いくつも遭遇していたと思います
 
例えば、約7年前、私は、関西空港発ドバイ行きのエミレーツ航空の飛行機に、1人で乗っていました私の隣の席に座ったのは、小綺麗な身なりの中年の韓国人ビジネスマンでした。彼は、離陸後しばらくして、「君はどこに行くのか?」と話しかけてきました。

私は休暇を取って、マルタ島にある英語の語学学校に行く途中だったのですが、「なぜ英語を学ぶのか?」「あなたはどんなビジネスをしているのか?」「収入はいいのか?」等々質問攻めにされました。

質問自体に商人魂が見え隠れするその韓国人のおじさんは「ドバイはビジネスチャンスが一杯だ。韓国人商社マンの数も増えている。」と熱く語り始めたものの、ドバイにもビジネスにも疎かった私は、「ああ、そうなんですか。」と話を終わらせてしまいました。

いくら英語力が未熟とは言え、好奇心が赴くままに「5WHWhat,When,Where,Why,Who,How)を駆使して質問しまくっていれば、もっと面白い道中になったはずです。
 

☆ロジカルシンキングで旅行は数倍楽しめる


もし、その場にいたのが私ではなく、ちきりんさんだったら、そのビジネスマンに、「なぜあなたはドバイでビジネスをすることにしたのか?」「そのビジネスの市場はどこにあるのか?」「韓国人以外に特に増えている外国人はどこの国の人か?」「どれくらい儲かるのか?」など、あれこれ質問していたでしょう。

考えるヒントとなる市場調査をしたり、人・モノ・お金の動きを拾って、「ドバイの未来」について独自の仮説を立てていたはずです。

長距離飛行機の中で、暇で寝ているしかなかった私と、旅先で偶然出会った人から得た生の情報をロジカルに組み立てながら、ある国の実態や世界のモノや人やお金の流れの行く末を考えただろうちきりんさんでは、時間とアタマの使い方に格段の差があることをつきつけられます。

ちきりんさんから教えられたのは、「ロジカルシンキングできれば、旅行を今までの数倍楽しめるよ。」ということです。
 

『世界を歩いて考えよう!』を読むと、ちきりんさんの旅自体がとても特殊でオリジナルなように思えます。しかし、それは、ちきりんさんが、実際に旅先で見たものを通して、その国の過去や未来を考えたり、純粋に神秘に感動したり、あらゆる角度から物事の成り立ちを考え抜いて生み出した産物なのです。

考えの切り口は、お金、異国で働く人、人生観が変わる場所、共産主義国、ビーチリゾート、美術館、遺跡、南欧、アジア、と広く、キーワードだけ見ても興味を引かれますが、ちきりんさんの思考回路そのものが、面白い旅路となっています。
 
本書を読めば、旅先での「何?これ!?」という驚きは、そのまま放置するのは、あまりにももったいないことに思えます。

ちきりんさんのように、自分のアタマでゆるーく仮説を立ててみて、根拠となる証拠を集め、それを自分の腑に落ちるまで考え抜く。そんな“ロジカルシンキングを道づれにすることで、旅がますます面白くなるんだ!と興奮を覚える内容でした。



昨年、私は10年用パスポートを更新したばかりです。



ちきりんさんが本書に書かれているように、旅行は「誰と行くか」もとても大事。せっかくちきりんさんの思考の旅のガイドブックに出会えたのだから、面白い思考と面白い友達を伴って出国したくなりました。よって、“旅トモ募集中”です!!

※本エントリは、『世界を歩いて考えよう!』の書評コンテストに応募しています。

社会派ちきりんの世界を歩いて考えよう!
ちきりん
大和書房
売り上げランキング: 189

2012年6月1日金曜日

【書評】佐川急便のマネジメント本「佐川萌え」

佐川萌え
佐川萌え
posted with amazlet at 12.06.01
坂口 さゆり
ジュリアン
売り上げランキング: 1115


レビュープラス様より献本いただきました。タイトル「佐川萌え」にしばし沈黙。



どういう意味かと思ったら、そもそもはマツ子デラックスさんが佐川急便の爽やかなお兄さんに感激&興奮して出てきた言葉だそう(笑)。



☆普段ビジネス書を読まない層にまでアプローチ



思わず表紙を見てふふふと笑ってしまいました。堅苦しいビジネス本は広い層に読まれにくいからか、最近「読み物風」かつ「表紙がアニメ調」というものが流行ってますね。「もしドラ」が最初だと思いますが、インパクト十分で幅広い層に読まれたと記憶しています。



高校生や大学生が「佐川萌え」という言葉をきっかけとして本書を手に取り、知らず知らずのうちに「仕事とは何か」「マネジメントとは」を学べてしまうのはとてもいいことだと思います。私が高校生だった頃、「マネジメント」「仕事の基本」についてなど興味もなく、知ろうともしていなかったものです。



☆新入社員が気楽に読める本



例えば、新入社員にはあまり難しい本よりも、「これ読めば仕事やりやすくなるよ。」と本書を軽く手渡しするのもよさそうです。



学校を卒業して働きはじめたばかりの若手社員に、説教代わりにビジネス書を紹介し、いきなり「経営学」「マネジメント」「成功者の自伝」などを読ませるのは少々強引だと思いますが、新人研修で、ハイレベルなビジネス書の読書感想文のようなものを書かせるところも少なくないようです。



経験も少ないうちから本格的なビジネス書を読むのは、若手にとっては苦痛かもしれません。読解力も人によってばらつきがあるので、誰しも簡単に読めて、仕事の本質がわかるように噛み砕かれた本なら、マニュアル本を読むより心や頭に残りやすいに違いありません。



☆女性管理職の仕事の仕方がわかる



本書で面白かったのは、佐川急便で活躍する女性社員についての記述です。

男社会ともいうべき宅配便業界で、女性管理職はいかにして男性を説得し、動かし、また他の女性社員のチーム力を築いているか、は注目に値します。

女性のみならず、気の弱い男性が管理職になった時にも役立つと思います。

最近は女性ドライバーも増えており、女性の1人暮らしの方への宅配など、活躍の場面も広がっているので、力強く繊細な気配りのできる女性の力も期待したいところです。





佐川萌え
佐川萌え
posted with amazlet at 12.06.01
坂口 さゆり
ジュリアン
売り上げランキング: 1115